今朝の霜柱は、全体的にやや小ぶり(2~15cm)です。
霜柱は日差しが当たるにつれて次第に溶け、10時頃にはその可愛らしい姿を消してしまいました。
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月15日(月) 午前9時5分頃 谷の家スタッフ
今朝の霜柱は、全体的にやや小ぶり(2~15cm)です。
霜柱は日差しが当たるにつれて次第に溶け、10時頃にはその可愛らしい姿を消してしまいました。
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月15日(月) 午前9時5分頃 谷の家スタッフ
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月13日(火) 午前8時55分頃 谷の家スタッフ
昨日はできなかった氷晶が、風がない今朝は多くの姿を見せていました。
高さは5~30㎝くらいで、根元にはいくつもの美しい膨らみができています。
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月12日(月) 午前8時45分頃 谷の家スタッフ
今日の氷晶は、数は少ないながらも5~20㎝くらいの高さで上がっていました。
これから日中は昨日までと比べれば少し暖かくなるようなので、この時期ならではのせっかくの自然の芸術作品もまもなく消えてしまうことでしょう。
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月10日(土) 午前8時45分頃 谷の家スタッフ
今朝は3日ぶりにシモバシラの茎に白い花のような霜柱がたくさん見られました。
開館と同時に、数人の来園者が熱心に撮影されていました。
枯れた茎の根元から霜柱が伸び、長いものでは20~60cmほどに成長しています。 |
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花壇一面に立ち上がるシモバシラと、 茎から押し出される、 白い花のような霜柱。 繊細な氷の結晶。 |
谷の家の開館時間は、午前9時です。 開館前にお越しの場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
撮影 令和8年1月8日(木) 午前9時10分頃 谷の家スタッフ
昨日に引き続き今朝も見事なシモバシラの氷晶ができる冷え込みでしたが、すぐに気温が上がり始め、10時頃にはほとんど解けてしまいました。
ただ今季はシモバシラの茎の割れもまだ少なく、この先しばらくは結氷が期待できそうです。
※谷の家の開館時刻は、午前9時です。早朝にいらした場合は、竹垣越しにご覧いただけます。
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